【はじめてのInterSystems IRIS】セルフラーニングビデオ:アクセス編:(REST)手動で作成するディスパッチクラス

Solapas principales

IRIS で REST サーバを作成する際に準備する REST ディスパッチクラスを手動で作成する方法を解説します。

関連ビデオで、OpenAPI 2.0 で定義したアプリケーションの仕様を利用する手順を使った API ファーストで作成するディスパッチクラスの解説ビデオもあります。

このビデオには、以下の関連ビデオがあります。

もくじ

最初~ 復習ビデオ/関連ビデオについて など

2:20~  作成するディスパッチクラスの内容

4:20~ 手動でRESTディスパッチクラスを作成する方法(手順説明)

5:07~ VSCode:クラス定義作成(手順説明)

8:18~ ベースURLの設定(管理ポータルでの設定)説明

8:50~ HTTP要求、応答を操作する

11:25~ VSCodeでのクラス定義作成(実演)
     GET要求の実装

19:32~  ベースURLの設定(管理ポータルでの設定)実演

20:30~ GET要求(全件Test.Personを取得):GetAllPerson() Postmanでテスト

21:35~ POST要求(1件Test.Person作成):CreatePerson()の実装 と Postmanでテスト

26:09~  GET要求(1件Test.Person取得):GetPerson()の実装 と Postmanでテスト

28:46~ PUT要求(1件Test.Person修正):UpdatePerson()の実装 と Postmanでテスト

31:45~ DELETE要求(1件Test.Person削除):DeletePerson()の実装 と Postmanでテスト

33:10~ 確認できたこと

 

※YouTubeでご覧いただくと、もくじの秒数にジャンプできます。

サンプルコード一式(Git)
(コンテナでサンプル環境を開始できます。詳細は Readme をご参照ください。)

RESTディスパッチクラス例